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グレンリベット18年 レビュー|12年の先にある蜂蜜とオークの深み

グレンリベットといえば、12年で青りんごや洋梨みたいな軽やかさを楽しんで、15年 フレンチオークでちょっと大人っぽい樽のスパイスに寄り道して…という流れが王道やんな。その先にあるのが、この「グレンリベット 18年 バッチリザーブ」や。ス...
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グレンリベット15年 レビュー|12年との違いとフレンチオークのスパイス感

「グレンリベット12年は飲み慣れたし、次はもう少し樽の個性を試してみたいな」――そんな人にこそ知ってほしいのが、この「ザ・グレンリベット 15年 フレンチオークリザーブ」やで。12年が爽やかで飲みやすい"白シャツ"やとしたら、15年はそこ...
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グレンドロナック10年 フォーグ レビュー|免税店限定シェリーモルトを正直評価

グレンドロナック10年フォーグは、空港免税店向けに展開されとるトラベルエクスクルーシブのシングルモルトやで。スコットランド・ハイランドの蒸留所で、PXとオロロソのシェリー樽で寝かせた1本。レーズンやプルーンの甘みにナッツの香ばしさが続く...
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グレンドロナック21年 パーリアメント レビュー|シェリーモルト最高峰を正直評価

グレンドロナック21年 パーラメント(Parliament)は、オロロソとPX(ペドロヒメネス)の2種類のシェリー樽で21年以上も寝かせた、グレンドロナックのコアレンジでいちばん長熟の1本やで。熟れた黒系フルーツやビターチョコ、スパイ...
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グレンドロナック18年 アラダイス レビュー|18年熟成シェリーモルトを正直評価

🗒️ この記事は「予習・妄想レビュー」やで。味の話は、公式テイスティングノートや仕様、ほかのグレンドロナックを飲んだ経験から「こうやろなぁ」と想像して書いとるで。 グレンドロナック12年で、シェリー樽の甘さを知る。15年リ...
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グレンドロナック15年 リバイバル レビュー|終売プレミアムシェリーモルトの実力

グレンドロナック15年 リバイバルは、スコットランド・ハイランドのグレンドロナック蒸溜所が、PX(ペドロヒメネス)シェリー樽とオロロソシェリー樽のダブルでじっくり15年寝かせた、シェリー樽の魅力をぎゅっと詰め込んだシングルモルトやで。プ...
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アードベッグ コリーヴレッカン レビュー|荒波が生んだ最強アイラモルト

アードベッグ コリーヴレッカン レビュー|ウーガダールとの違いと荒々しい魅力 アードベッグ10年で煙の直球を知って、ウーガダールでシェリー樽の甘さと濃厚なスモークに驚く。そのさらに先で、荒波みたいなスパイスとパワーをぶつけてくるのが...
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アードベッグ ウーガダール レビュー|世界最高ウイスキー受賞の傑作

アードベッグ ウーガダール レビュー|10年の次に飲みたい濃厚シェリー系アイラ アードベッグ10年を飲んで「この煙、クセになるな」と思った人。その次に気になる一本が、この「ウーガダール(Uigeadail)」やで。発音さえ難しいこの...
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アードベッグ ウィービースティー レビュー|5年熟成の小さな野獣の実力

アードベッグ ウィービースティー レビュー|10年との違いと小さな野獣の実力 「ウィービースティー(Wee Beastie)」とは、スコットランドらしい響きで「小さな野獣」。アードベッグの5年熟成のエントリーボトルながら、中身は名前...
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アードベッグ アン オー レビュー|3種樽が生むクリーミーなアイラ

アードベッグといえば、ガツンと来る強烈なピートスモーク。アードベッグ10年を飲んで「うまいけど、なかなか煙たいなぁ」って感じた人も多いんちゃうかな。そんなアードベッグの中で、ちょっと丸くて甘い顔を見せてくれるのが、このアードベッグ アン ...
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