ブレンデッド

ジャパニーズウイスキー

アマハガン ハイボール シェリー樽原酒ブレンド缶 レビュー|夫婦で真逆の感想になった一本

長濱蒸溜所「アマハガン ウイスキーハイボール シェリー樽原酒ブレンド 缶」を実飲レビュー。2026年6月2日発売・350ml・8%・298円+税。シェリー樽好きのマッサンは「あっさり物足りない」、普段シェリー樽を飲まない妻は「飲みやすくて好き!」——夫婦で真逆のレビュー。シェリー樽入門に最適な一本を本音で深掘り。
ジャパニーズウイスキー

ブレンディッド江井ヶ嶋 シェリーカスクフィニッシュ を予習レビュー|TWSC銅賞・50度のご褒美ブレンデッド

江井ヶ嶋酒造の上位ブランド『ブレンディッド江井ヶ嶋 シェリーカスクフィニッシュ』を予習レビュー。50度・税込3,300円、英国産麦芽のモルト+グレーンをシェリー樽で後熟。TWSC2020銅賞。フローラルで華やか、マイルド&スウィート。あかしの一歩上、明石のご褒美ブレンデッドを深掘り。
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ホワイトオーク あかし レッド を予習レビュー|コンビニでも買える明石の普及版ブレンデッド

兵庫県明石市・江井ヶ嶋酒造の「あかし レッド」を予習レビュー。40度500ml・実勢800〜900円のブレンデッドで、コンビニでも買える普及版。ドライで淡麗、ハイボールが軽快に進む。1919年ウイスキー免許の老舗が造る、いちばん気軽な明石の地ウイスキーを深掘り。
ジャパニーズウイスキー

ホワイトオーク 地ウイスキー あかし を予習レビュー|千円台で愉しむ明石・海辺のブレンデッド

兵庫県明石市・江井ヶ嶋酒造の「地ウイスキー あかし」を予習レビュー。40度500ml・実勢1,100円台のブレンデッド。淡麗でやや辛口、モルトの華やかな香り。1919年にウイスキー免許を得た老舗が造る、ロック&ハイボール映えの明石の海辺ウイスキーを深掘り。
ジャパニーズウイスキー

【ニッカ オールモルト レビュー】終売の名品・ポット×カフェのモルトが生む甘くてコク深い一杯

ニッカ「オールモルト」を実飲レビュー。2015年頃に終売した名品。ポットスチルとカフェスチル、2種類のモルトをブレンドした世界的にも珍しい構成。甘くてコク深い味わいを、マッサンの実飲感想(終売でもコスパ最高・ストレートか少し加水で)と情報で紹介。
ジャパニーズウイスキー

【角ハイボール缶〈夕どき〉レビュー】角ハイ7%と飲み比べて分かったこと|5%×柚子は誰に向くか

サントリー「角ハイボール缶〈夕どき〉」を発売初日に実飲レビュー。定番の角ハイ7%と飲み比べて、写真つきでまとめたで。柚子はやわらかく、5%はやさしい。ただふだん7%を飲んどる人には物足りんかもしれん——嫁さんの感想も添えて、誰に向く一本かをはっきりさせるで。
スコッチ

【ザ・ディーコンレビュー】スモーキー×フルーティの本格スコッチ・ペスト医師ラベルの銅色ボトル

ザ・ディーコンをレビュー。アイラのピートとスペイサイドのスモークに、オレンジのフルーティな甘みが乗ったスモーキー×甘みの本格ブレンデッド・スコッチ。銅色のボトル&ペスト医師ラベルの意味、マッサンの実飲感想(残量が見えない難点も)まで解説。
ジャパニーズウイスキー

トリスウイスキー レビュー|なんで安い?「まずい」って言われる理由

トリスウイスキー(旧トリス クラシック)をレビュー。約900円で買える国民的ブレンデッド。軽快でクセが少なくハイボールで映える魅力を、マッサンの実飲所感(居酒屋の相棒)で解説。サントリーの歴史も。
シングルモルト

【スターワード トゥーフォールド 予習レビュー】小麦 × 大麦のダブルグレーン × 赤ワイン樽、ノヴァの相棒(40%)

オーストラリア・スターワードの定番「トゥーフォールド」を予習レビュー。小麦と大麦のダブルグレインを豪州赤ワイン樽で熟成した、40%・税込4千円台の高コスパな一本を、公式テイスティングとマッサンの予想で解説するで。
スコッチ

デュワーズ12年 ミズナラ レビュー|白桃・白檀の和フィニッシュ

2026年5月26日新発売・日本市場限定。デュワーズ12年をミズナラ樽でフィニッシュした和の香りまとう新作(実勢4,000円前後)。マッサン未飲・予習レビュー、実飲後更新予定。
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