2026-04

ジャパニーズウイスキー

竹鶴ピュアモルト レビュー|余市と宮城峡が調和するモルト100%の一本

竹鶴ピュアモルト(ニッカウヰスキー) 参考小売価格 税込¥7,700 / 流通¥8,000〜12,000 🛒 Amazonで買う 🛒 楽天市場で買う 🛒 Yaho...
ジャパニーズウイスキー

シングルモルト宮城峡10年 レビュー|余市10年との違いと華やかな果実感

シングルモルト宮城峡 10年(2026年2月3日から数量限定で順次発売) 参考小売価格 税込¥13,200 / 流通は執筆時点で¥15,000前後〜(販売店・状態で変動) 🛒 Amazo...
ジャパニーズウイスキー

シングルモルト余市10年 レビュー|NASとの違いと骨太スモークの魅力

シングルモルト余市 10年(2022年復活版・45度/700ml) 参考小売価格 税込13,200円(2024年4月改定)/ 数量限定・抽選販売中心/実勢は販売店や状態で変動 🛒 Ama...
シングルモルト

グレンリベット15年 レビュー|12年との違いとフレンチオークのスパイス感

「グレンリベット12年は飲み慣れたし、次はもう少し樽の個性を試してみたいな」――そんな人にこそ知ってほしいのが、この「ザ・グレンリベット 15年 フレンチオークリザーブ」やで。12年が爽やかで飲みやすい"白シャツ"やとしたら、15年はそこ...
シングルモルト

グレンリベット18年 レビュー|12年の先にある蜂蜜とオークの深み

グレンリベットといえば、12年で青りんごや洋梨みたいな軽やかさを楽しんで、15年 フレンチオークでちょっと大人っぽい樽のスパイスに寄り道して…という流れが王道やんな。その先にあるのが、この「グレンリベット 18年 バッチリザーブ」や。ス...
シングルモルト

グレンリベット ファウンダーズリザーブ レビュー|12年との違いと選び方を解説

グレンリベットを飲んでみたい、でもいきなり長熟や高いボトルはちょっと怖い。そんな人にちょうどええ入口が、このファウンダーズリザーブや。スコッチの聖地スペイサイドで生まれたシングルモルトで、NAS(年数表記なし)・度数40%。トラディショ...
シングルモルト

グレンリベット21年 レビュー|3種樽フィニッシュが生む上品な長熟スペイサイド

ザ・グレンリベット 21年 ザ・サンプルルーム・コレクション(旧称・旧ラベルでは「21年 アーカイブ」として知られた一本) 参考価格:¥25,000〜40,000 🛒 Amazonで買う...
ジャパニーズウイスキー

響17年 レビュー|休売中の名作ブレンデッド、その香味と背景を解説

響シリーズは、1989年にサントリー創業90周年を記念して誕生したブレンデッドウイスキー。その響シリーズの中核を長く担ってきた一本が、この響17年やで。酒齢17年以上のモルト原酒30数種を、同じく17年以上の円熟グレーン原酒とブレンドした...
ジャパニーズウイスキー

【響 30年 レビュー】30年熟成・響シリーズ最上位のブレンデッド|現行・極希少の抽選販売

響30年は、山崎・白州の30年以上熟成したモルト原酒と、30年以上熟成したグレーン原酒をブレンドした、サントリーの日本ブレンデッドウイスキーや。超長期熟成由来の甘く華やかな香りと、なめらかな口当たり・重厚なコク、そして長く続く馥郁(ふく...
ジャパニーズウイスキー

響21年 レビュー|30mlで記憶に残った、甘美な調和のブレンデッド

響21年。響ジャパニーズハーモニー(響JH)を飲んで「響ってきれいやな」と思うた人なら、一度は気になる長熟ブレンデッドやと思う。ワイが響21年を飲んだのは、知人から30mlだけ分けてもろうた時やで。たった30ml。せやのに、その少ない量で...
タイトルとURLをコピーしました